国によってここまで違う?!国別恋愛事情

街コンレポート_飛行機のチケットとパスポートの上に飛行機の模型

日本人とはここが違う!海外の意外な恋愛事情

外国人のカップルを見て、羨ましいな~と思う人も多いはず。国際結婚に憧れ、2020年のオリンピックイヤーに素敵な外人さんと出会いたい!って考えている人もいるのでは? でも、国も文化も違えば、もちろん恋愛事情も違うもの。日本特有の恋愛感を持ったままでは、折角の出会いも台無し。嫌われないためにも、ここで勉強しておきましょう。

「“告白”はない」
海外では告白なんてものはなし。何度もデートをしたり、連絡を取り合って、自然とお互いの雰囲気で彼氏彼女になっていくもの。付き合ってるのか不安に思う人は、彼/彼女の友達に会った時に「This is my girlfriend/boyfriend」と言われれば安心してOK! だけど、紹介されなかったらまだお試し期間ってことかも…。
「“I love you”は大事な言葉」
「外人さんって愛の言葉なんてサラッと言えるでしょ」なんて考えはNG。素直に褒めたりはしてくれるけど、“I love you”は大切な言葉で、将来を見据えて初めて発せられるものです。気軽に言うなら“I like you”くらいがベスト。
「アメリカで割り勘は交際NGのサイン」
アメリカでは付き合いが浅いうちは男性が払うのが普通。逆に断ってしまうと、交際するつもりはないと解釈されちゃうので、気になってる人がいるなら、遠慮せずに奢ってもらいましょう。

スウェーデンはゆっるゆる!?意外すぎる北欧の恋愛事情

おしゃれな外観の建物が並ぶスウェーデン。岩盤を掘り抜いて作られたアート感溢れる地下鉄、首都ストックホルムには大聖堂や教会が集まるガムラスタンと呼ばれる名所も。そんな美しい国スウェーデンにも、もちろん恋愛事情があります。ちょっと覗いてみましょう。

「男女交際はネットで」
スウェーデンでの出会いはなんとインターネットが主流。フェーストゥフェースで恋が芽生えることは少なくて、出会い系サイトで運命の相手を見つけるんだとか。人口密度が低いから、現実世界の出会いも少ないんでしょうか?…うーん、意外。
「サンボ制度を導入している」
サンボとは同じ家に住むパートナーを意味していて、いわゆる同棲のこと。法律上も家族として守られるんですが、日本の結婚と大きく違うのは別れても財産分与の問題がないこと! でも子供ができたら、サンボのままではちょっと不安かも…。
「セルボ制度も導入」
家族関係にある二人が一緒に住まず、別々の居住地で暮らしている夫婦のことをセルボと言います。日本でいうところの週末婚といったところでしょうか? スウェーデンは日本とほとんど変わらない敷地面積なのですが、大豪邸に住んでいるため、とにかく土地が足りない。結婚すると新しい家が必要になって、ただでさえ少ない土地が無くなってしまう。「だったらそれぞれの家に、そのまま残っていればいいじゃん」と、セルボ制度が導入されたみたい。それにしてもドライですね。

スウェーデンの恋愛観は日本と比べて非常にゆるいよう。ネットで出会った初対面の人とワンナイトラブ…なんてことは日常茶飯事みたい。デートの時は男女に差はなく割り勘だそうなので、女の子はちょっと痛手かも。自由な恋愛がしたい方は移住もありかも?

情熱的な恋愛劇!チューリップにまつわる恋の伝説

春のお花の代名詞「チューリップ」。可憐で親しみやすい様相は多くの人に愛され、世界中にチューリップにまつわる逸話や伝説が数多く存在します。今回はその中から、オランダとトルコに伝わるお話を紹介します。

「オランダ」
昔々、オランダのある村に住んでいた美しい少女が、3人の騎士たちにプロポーズされました。3人はそれぞれ、家宝であるお王冠・剣・黄金を贈って求婚しましたが、心優しい少女は選ばれない2人を思いやり、相手を決めることができませんでした。少女は花の神フローラに願いその身を花にかえました。その花がチューリップ。そのため、チューリップの花は”王冠”、葉は”剣”、球根は”黄金”を表していると言われています。
「トルコ」
ある村にファルハドとシリンという男女がいました。ふたりはともに愛し合い幸せな日々を送っていました。しかしある日村の井戸が枯れてしまい、井戸掘りに尽力しているうちにシリンは亡き人となりました。井戸は復旧して水を得ることはできたものの、愛する人を失ったファルハドは、崖から身を投げてしまいます。ファルハドの体から散った血からは、真っ赤なチューリップが咲いたと言われています。

いかがでしたでしょうか。チューリップの花言葉には「思いやり」、「真実の愛」、「失われた恋」などが並びます。男女の想いが交錯する、情熱的でドラマチックなチューリップの恋伝説。チューリップの見え方が少し変わるかもしれませんね。

夢見る乙女は存在しない!?情熱の国スペインの恋愛事情

国によって恋愛観はさまざま。デートの仕方や、浮気のボーダーライン、結婚についての意識など、私たち日本人にはビックリするようなことも。そこで今回は、情熱の国スペインの恋愛事情を探ってみましょう。

「告白」
スペインでは、「付き合ってください」など、日本のようにはっきりした告白はありません。デートを何度か重ね、休日に会うのが当たり前になって来た頃、自然と「私の彼」「僕の彼女」と言うようになり、いつの間にかカップルが成立しているんだとか。男女の友人は存在しないのかしら?
「両親への紹介」
日本で恋人を両親に紹介するというのは、長く付き合ったカップルの結婚前の一大イベントですよね。だけど、なんでも家族に話すスペイン人は、特に深い意味もなく恋人を家族に紹介するんですよ。そして一旦紹介すると、家族のように扱い、結婚式や誕生日などの身内のイベントにまで招待するみたい。
「結婚」
スペインは晩婚の傾向があり、30代に入ってからようやく結婚を考え始めます。恋愛と結婚は別物として考えるため、恋愛の延長が結婚という夢見る乙女はいないようですよ。それってなんだか寂しくない??

結婚するから別れて→OK!インド人もビックリのインドの恋愛観

今でもカースト制度が根強く残り、ガンジス川で沐浴をしたり、毎日カレーを食べる…と言えばもうお分かりでしょう。そう、神秘の国インド。日本と文化が何もかも違うこの国は、恋愛観も全然違う! 驚きの恋愛観から、結婚観までをちらっとご紹介。

「結婚相手は親が連れてくる人」
少しずつ恋愛結婚が広まってきているとはいえ、今でもお見合い結婚が80%ほどを占めるインド。しかもお相手は同じ位のカースト(ヒンズー教の身分制度)の中から親が連れてくるとか。そのため、“恋愛”と“結婚”は完全に別物。恋愛をする際も、真面目な人であれば「結婚は出来ないけど、それまでは一緒にいよう」ときちんと断るんだとか。
「色白ポッチャリがモテモテ」
インドの男性の好みは、基本的にスレンダーより“太め”な女性。さらに色白もモテ条件のひとつ。そして、現代的より古典的な美人が好みなので、茶髪やパーマなんて眼中になく、黒髪のストレートがダントツ人気。色白、ふくよかで、黒髪のストレート…なんだか平安時代の女性みたい?
「結婚式は盛大なお祭り」
式によっては参加者が1000人にもなるというインドの結婚式。自宅から披露宴会場まで、電飾でギラギラのトラックと共にパレードをし、パーティーが始まるとダンス音楽で踊りまくり。とっても賑やかで楽しそうですね!

男女の宿泊に結婚証明書!?昔気質の日本を思わせる“ベトナムの恋愛観

古きよき昭和の日本を感じさせると言われているベトナム。都心部は発展してきていますが、農村が多く、水田があり、牛がいたりと懐かしい風景が広がっています。そんな素朴な国の恋愛事情は、どこか昔気質の日本の恋愛を感じさせるものでした。

「同室に宿泊するには結婚証明書が必要」
ベトナムでは、結婚していない男女が22時以降に2人きりで密室にいるのは、法律(!)で禁止されています。そのためホテルで男女が同室に泊まるためには、結婚証明書を出さなければいけないとか。なので、事実婚や同棲をするという習慣もなく、交際が長期間になったら結婚するというのが一般的なようです。
「仕事よりも家庭を優先」
家族を中心にして物事を考えるベトナムでは、残業や仕事の付き合いで帰りが遅くなることをとても悪いことと捉えています。仕事のせいで家族サービスができないようであれば、その仕事は辞めたほうがいいとまで言うんだとか。そして家庭では奥さんの力が非常に強く、家族の中心的存在。旦那さんが浮気しようものなら、それはそれは恐ろしい修羅場が待っているとか…
「結婚適齢期」
日本では晩婚化も進み、30代や40代で初婚を迎える人も、今や少なくありません。ベトナムも都心部では男性が30歳前後、女性は27歳前後と早婚ではないですが、農村などにいくと、25歳を過ぎて結婚していない女性は何か問題があると思われ、30代に入るとほとんど結婚は難しいと考えられているんだとか。う~ん、厳しい!

女性の厳しすぎる条件に男性困惑!?中国人の恋愛観&結婚観

世界でもっとも人口の多い国、中国。日本人とは見た目もよく似ており、団体の観光客が日本に来ることも多い、なじみのある国ですよね。でも、恋愛や結婚に関してはよく知らないのが実際のところ。調べてみると、日本とはかなり違うところが見えてきました。

「外でイチャイチャ」
中国の若いカップルは、街中でイチャイチャしている人が多いようです。公園やバスの中など、人目もお構いなし。日本にいればバカップルの烙印を押されてしまうくらいの熱々ぶりとか。でもそれには理由が。中国の大学生は金銭的な事情で宿舎に住む人が多く、同性のルームメイトと4人以上での共同生活を送っている人が珍しくありません。そのため、恋人が出来ても部屋でゆっくりラブラブな時間を過ごすことが難しく、必然的に外でイチャイチャするしかないようです。
「古くからの風習「下娶上嫁」」
中国の伝統的な考え方として「下娶上嫁」があります。男性は自分より条件が劣る女性を、女性は自分より条件の高い男性を選びたがるというもの。そのため、経済面や健康面などであまり条件のよくない男性は結婚相手が見つかりにくく、裕福で名門の家柄の女性も、結婚相手が見つかりにくいという問題が出ているようです。
「女性が出す結婚の条件」
中国では結婚相手を見つけられない男性が増えているとか。それはどうやら経済的なことが原因になっているみたい。女性が結婚相手を探すとき、最低条件としてあげているのが「自動車」「持ち家」「貯金」なんだとか。確かに結婚にお金は大事ですが、こうハッキリしているのもすごいですよね。

軽~く見えて実は慎重?イタリア人の恋愛観

誰とでもキスをして、すぐに「ボンジョールノ! 可愛いね、お茶しようよ」と女性に声をかける…そんなとっても軽~いイメージのあるイタリア人。そんな彼らの恋愛観はやっぱり軽薄? いやいや、実はそういった行動には、意外と軽くなーい理由があったんです。

「唇は恋人だけのもの」
イタリア人はよく挨拶でキスを交わします。友達同士やちょっとした知り合いでも、「おはよう!(チュッ)」「久しぶり!(チュッ)」という具合。ただし、挨拶程度のキスはどれも頬に。唇は恋人だけのものです。
「3カ月以内のお試し期間」
日本人のように、告白をしたらすぐに交際か、失恋のどちらかに決まるということはなく、“本当の恋人”になる前の3カ月弱、お試しでお付き合い。仕事の昼休みなど、短い時間のデートを重ね、時には体の相性も確認。そして3カ月の間に“恋人になるか”結論を出し、ダメならまた次、と繰り返します。結婚できるような運命の相手を見つけるためだそうですよ。
「結婚に慎重」
積極的に恋愛をしますが、結婚にはすごく慎重。その原因は、国民の95%が信仰しているカトリックの教えによるもの。カトリックでは離婚はご法度。そのため、5年~10年もの長期間にわたり同棲するカップルが一般的みたいです。

見つめ合えばナンパOK!?日本から最も遠い国ブラジルの恋愛観

世界一女性が美しいといわれる国、ブラジル。そんな男性にとってウキウキな国の恋愛事情は…やっぱりお盛んでした! 日本の真裏にある最も遠い国の恋愛観はどんなものか、ちらっとご紹介。きっとラテンのノリにびっくりしちゃいますよ。

「目が合えばナンパOK」
ブラジルでは女性と数秒間目が合えば、それはナンパOKというサイン。だからブラジルではナンパは日常茶飯事。道端やカフェ、公園など、いろんな場面で男女の駆け引きが行われているんですよ。
「“フィカール”というポジション」
日本では男女の関係を“友達”か“恋人”で分けるのが一般的。その中間くらいの繋がりだと「私たちってどういう関係?」とモヤモヤしてしまいますが、ブラジルには友達以上、恋人未満を意味する“フィカール”というポジションがちゃんとあります。一時的な恋人、という意味で、キスや体の関係も。これを超えると本当の恋人“ナモラール”という関係になるんだとか。恋愛のハードルはぐっと低くなるので、お試し期間としては便利かも?「嫉妬と束縛」
ブラジル人はとても情熱的なタイプが多いためか、一度恋人関係(ナモラール)になると嫉妬や束縛も激しいのだとか。ひどいと友達との外出が禁止の場合も。ナンパ→フィカール→ナモラール→嫉妬と束縛へと進むわけです。わかりやすいですね!

オープンな重婚に夜這い!?“幸福の国”ブータン驚きの恋愛事情

幸福度を測るというアンケートに「幸せ」「どちらかというと幸せ」と答えた人が97%にものぼったというご存知“幸福の国”ブータン。そんなブータンの恋愛事情を調べてみると、日本では考えられない恋愛・結婚の形がみえてきました!

「男性はとにかく積極的」
大人しそうな雰囲気を持ったブータンの男性たちは、とにかく女性に対して積極的。街中でのナンパはもちろん、携帯電話で適当な電話にかけ、繋がった女性をナンパするなんていうツワモノも!
「夜這い!?」
ブータンの田舎の方にいくと、なんとまだ“夜這い”文化が残っているんだとか。ただ、前触れもなく知らない男性が部屋に入ってくるわけではなく、約束はしておくみたい。男性が朝までいられたら結婚成立、追い出されたら不成立、というシステムらしいので、ある程度仲の良い男女のプロポーズのようなものでしょうか。
「一夫多妻&一妻多夫」
旦那さんや奥さんが許せば、重婚OK!法律でも認められていて、日本のような“愛人をかこう”という後ろ暗さは全くありません。複数の姉妹や兄弟と結婚することも珍しくないとか。自由な恋愛観も、幸福度が高い理由かもしれませんね。

近いのにこんなに違うの!?韓国の恋愛文化

国によって生活形態や食文化が違うように、“交際”や“結婚”といった恋愛にまつわる文化にも違いがあるんですよ。日本に一番近いお隣の国、韓国はどんな恋愛文化なのでしょうか。調べてみると、面白い違いが見えてきました。

「交際=結婚」
韓国では男女が付き合うことは、後々結婚する、という意味合いが強いんだとか。韓国の場合はカップルの間に親が入るため、より「付き合ったから結婚」という雰囲気になりやすいそうですよ。
「ペアルック」
日本では恥ずかしくて中々出来ないペアルック。実際見かけることもあまりありませんね。韓国では、遊園地や観光地デートでペアルックを着たカップルはとても多いみたい。でも、なぜか街中ではそれほど見かけないとか。
「結婚式」
日本では結婚式の招待客は事前に新郎新婦が決めるのが常識。でも韓国では、結婚はとにかくたくさんの人に祝福されるのが良い事だと考えているため、招待客が勝手に知人などを連れて来てしまうんです。その結果、式に新郎新婦の知らない人が大勢、なんてことも。どうでしたか? お隣の国なのに、日本じゃちょっと考えられない恋愛文化があって面白いですよね。

お城の挙式が無料でできる!?情熱の国・スペインの結婚式事情

結婚を考えたカップルが悩むことのひとつに、「どこで式を挙げるか」というのがあります。女性目線で見れば、ウエディングドレスが着たいし、文金高島田も捨てがたい。いずれにせよ、幸せな悩みですね。じゃあ、ほかの国ではどうなっているのでしょう。例えば、情熱の国・スペインは?

日本では教会式か神式のふたつが主流ですが、スペインは違います。教会で挙げない男女は、神社がない代わりに、お城で式を挙げたりします。もちろん、日本の○○城ではなく、お姫様や王子様がいそうなタイプのお城。女性としては、それだけでテンションが大幅アップですが、驚くのも喜ぶのもまだ早い。お城がある地域に住んでいる人は、なんと無料で、ほかの地域に住んでいる人も400ユーロ(約5万円)ほどで借りられるのだとか。某ディスカウントストアで見かける“情熱価格”とは、このことではないかしら!? また、教会、お城以外に市役所という選択肢もあるそうです。こちらも無料だったり、50ユーロだったりと、良心的な値段設定。さらに、日本の市役所とは違い、もちろんステキな格式の高い建物だといいます。ハネムーンも込みでスペイン挙式、これはアリ!

同棲と似て非なるスウェーデンのシステム!少子化も改善するサムボって何!?

日本では結婚の前に同棲を挟む男女が多いですが、北欧・スウェーデンでも同様のことが行われています。「そりゃそうでしょ」と思いますよね? でも、スウェーデンのそれは、日本のそれと少し勝手が違うんです。

1988年に施行されたサムボ法。この法律は、同棲者に婚姻している夫婦と同じように権利を与えるというもの。ただ、別れる際の財産分与のような面倒なことはないため、良くも悪くも“耐える生活は送らない”という考えを持つスウェーデンの方々には打ってつけなのだとか。簡単にいえば、お試し婚といった感じで、「本当に一生寄り添えるか確かめてみよう」というシステムです。しかし、結局は結婚をせずにサムボの関係のまま子を育て、一生を終える男女も少なくないもよう。縛られるのが嫌いな人種なのかもしれませんね。日本人にはちょっとわからない感覚ではありますが、サムボ法を施行してから、少子化が改善しているというデータも出ているとか。少子化に悩む日本にもサムボ法は有効なのかしら?

美男美女オンリー、そっくりさんとの出会い…海外のオドロキ婚活・恋活サイト

パートナーを見つけたい男女が真剣に出会いを求めて登録する婚活サイト。日本国内にも数え切れないほどありますよね。大抵は登録者に収入や年齢の条件を設けているものが多いですが、海外にはオドロキの条件を設定しているサイトがあるんですよ。

「美男美女オンリー」
「自分こそ美しいルックスの持ち主だ」と思い、その上で「容姿が美しい人としか出会いたくない」という人のみが登録する、デンマークで作られたマッチングサイト。登録希望者は写真とプロフィールを申請し、既に会員になっている人たちによる審査に通れば無事、会員になることが出来ます。審査に通らなかったら大ショックですね…。
「自分とそっくりな人とのマッチング」
自分と顔がよく似ている人を探すマッチングサイト。写真をアップすると、顔認識プログラムが登録者の中から似た顔の人を探してくれるんだそうです。こんなところでパートナーを探そうという人達は、やっぱりかなりのナルシストさん達?
「農家オンリー」
どうしても異性との出会いが見つかりにくいのが農家。でも大丈夫! 農家専用の婚活サイトも見つけました。が、残念ながらアメリカ人とカナダ人のみが利用できるとのこと。農家専門の婚活サイトって、ありそうでないですよね。

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