【Q&A】40代の街コンを成功へ導いてくれるマッチングのサポートは?

街コンレポート_女性2人がシャンパンと食事を楽しんでいます

Q.同年代と街コンで知り合うためのサポートはありますか?

1977年生まれの40代です。周囲にいる同年代のほとんどが結婚していて、出会う機会が減ってきました。そこで街コンへの参加を検討中!できれば同年代の男性と出会いたいと思っています。私はこれまでに街コンへ参加した経験があまりないので、スタッフの方が何かサポートしてくれると嬉しいです。そのような街コンはありますか?

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A.スタッフが進行・フォローしてくれます

街コンでは、運営スタッフが会場に配置されているため、司会進行や簡単な会話のサポートをしてくれます

「街コンポータル」では、シャンクレールが開催する40代向けのイベントを多数紹介。ここではシャンクレールのイベントを例に、マッチング率を高めるために行っているサポート内容をまとめました。

プロフィールカード

受付を済ませた後にまず行なうのが、プロフィールカードの記入です。自分の職業や性格、趣味など、設問に答えていきます。街コンではこのプロフィールカードを見ながら、大まかに相手の人柄を判断。会話のきっかけにもなる、街コンにおいて重要なアイテムです。

パートナーチェンジ

街コンの特徴は、一度に多くの異性と出会えること。しかし、自分の裁量だけで会話を丁度良い頃合いで切り上げて他の異性のところへ行くのは、難しいものです。シャンクレールではほぼ全員の参加者と会話を楽しめるよう、時間ごとに席を移動します。運営スタッフの合図に合わせて動くため、効率良くたくさんの人と出会えるシステムです。

スタッフによる会話サポート

初対面の人と出会った瞬間から会話が盛り上がるケースは、滅多にありません。会話の糸口が見つからないと、会話はなかなか弾まないもの。そんな時、2人の間に入って自然と会話が弾むようにサポートしてくれるのが、運営スタッフです。特にシャンクレールのような開催実績の多いイベント会社の場合、運営スタッフもサポート経験が豊富なため、サポート力にも期待が持てます。

2種類のカード

シャンクレールでは、気になる人の名前を書き込む「告白カード」のほかに、最終アプローチとして最大4人に渡せるメッセージカードがあります。「あなたのことが気になっています」と事前に伝えておくことで、マッチングできる可能性が上がる、最終兵器です。また告白カードにも、最大5人まで番号を書き込めます。マッチングの可能性を最大まで高められるシステムです。

マッチング発表

最後に、告白カードの番号をもとにマッチングしたカップルを運営スタッフが発表。名前ではなく番号で発表されるため、マッチングしたことは本人だけがわかります。

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