ひとりでも楽しい!大人女子のクリスマス

街コンレポート_あごに指を添えて考え事をしている女性

恋人がいない、友だちは彼氏と過ごす、家族は離れて暮らしているから会えない。さまざまな理由でクリスマスはひとりだという女性も多いのではないでしょうか?

こちらのページでは「むしろクリスマスはひとりの方が楽しい!」ということを伝えていきます。ひとりクリスマスを楽しみたい女性は要チェックです。

女ひとりでも大丈夫!クリスマスはこう過ごしてみよう

部屋をクリスマス仕様にしてみる

部屋を飾り付けてクリスマス仕様にしてみましょう。赤、緑、白、金色などのキラキラした飾りは目を楽しませてくれます。

ミニクリスマスツリーを飾ってみるのもいいかもしれません。いつもと同じ部屋でクリスマスを過ごすよりも、華やかに飾り付けられた部屋の方が、気分も上がりますよ。

クリスマスの材料は100円均一で安く手に入れることができます。あなた好みの飾りを買って、部屋をコーディネートしちゃいましょう。

手間暇かけて料理を作ってみる

クリスマスにはオードブルや七面鳥、ケーキなどが色んなところで売られています。しかし、そこはあえて手作りしてみるのはどうでしょうか?自分で作る場合、好きなものを好きなように調理することができます。

それだけでなく、「料理する」という行為はストレス解消・達成感や充実感の工場・自尊心の向上などさまざまな効能を得られるのだそう。クリスマスは自分のために、手間をかけておいしい料理を作ってみましょう。

ドラマや映画をイッキ見してみる

クリスマスをひとりで過ごすなら、ドラマや映画のイッキ見もおすすめです。自分好みのストーリーをたくさん見ちゃいましょう。バライティーを見て、大笑いするのもいいですね。

ドラマ・映画のイッキ見をするなら、食べ物や飲み物を買い込んでおくと◎。作る手間や外出する手間も省けて、何ものにも邪魔されず物語に入り込むことができます。ストーリーに入り込めば、ひとりクリスマスなんてことは気になりません。

思い切ってひとり旅してみる

「クリスマスはどこいっても、賑っていてとても疲れる」そういう人は、ひとり旅してみましょう。暖かい温泉のある土地にいけば体をゆっくりと休めることができて、その土地ならではの美味しいものも食べられますよ。

もしくは、思い切って海外にいくのもおすすめです。南の島でカクテルを飲みながら過ごす…。大人女子のワンランク上なひとりクリスマスにもってこいです。

クリスマス限定の街コンにいってみる

クリスマスにはおひとりさま限定の街コンに参加するのもいいでしょう。街コンなら美味しい食べ物や飲み物がでますし、異性と出会うこともできます。

友達と一緒に参加した場合の街コンに比べて、相手からもこちらからも声をかけやすいので出会えるチャンスがアップする可能性が高め。とびっきりのオシャレをして、クリスマスの街コンに参加しましょう。

仕事に情熱を燃やしてみる

クリスマスは仕事という場合も多いでしょう。普段通りにすすめるのもいいですが、いつもやっている仕事にひと工夫してみたり、タスクをどれだけさばけるかタイムアタックしてみたりするのもおすすめです。

仕事に熱中すればクリスマスにひとりなんてことも忘れてしまいます。むしろ自分の仕事をスキルアップさせるチャンスです。

おひとりさまクリスマスを楽しんでいる女性の口コミ

クリスマスをひとりで楽しめる大人女子の口コミを集めてみました!おひとりさまクリスマスビギナーの女性のみなさん、ぜひ参考にしてみてください。

奮発してホテルのスパへいってきました!

クリスマスの予定が空いていたので、思い切ってワンランク上のホテルのスパにいってきました。地上50階にあるスパから見える景色は壮観!

夢のようなひとときでした。元気をチャージできて、気分スッキリです。

アロマに包まれてゆったり過ごせる贅沢

クリスマスの日はアロマキャンドルを焚いて、ゆったりと過ごしました。自分の好きな映画を見ながら、普段は食べられない贅沢なスイーツを堪能。

世間の賑やかな雰囲気もいいですが、おだやかに過ごせる1人の時間は何ものにも替えられません。

ちょっと難しい料理に挑戦しました!

ローストビーフを作ろうと思い、前日から仕込みをはじめました。クリスマス当日は早めに帰ってきていざ調理開始。

火加減や味付けなどが大変でしたが、満足できる一品に仕上がって満足です!そのあとは、ゆっくりとDVDを見ながら料理を味わいました。

まとめ

クリスマスの過ごし方は人それぞれで、ひとりで寂しいと思う人もいればむしろひとりでラッキー♪と思う人もいます。

クリスマスにひとりの場合、寂しいと思うよりもいかに楽しめるかを考えるのが大切です。世間や周りの声にふりまわされず、ひとりのクリスマスでも楽しめる大人女子を目指しましょう。

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